2015年4月2日 のアーカイブ | 酒井式 Simple English / Magic 81~英語が話せるようになる方法~

酒井式 Simple English / Magic 81の良くある質問について(2)

「酒井式 Simple English / Magic 81」英語トレーニングのスーパーメソッド

「酒井式 Simple English / Magic 81」英語トレーニングのスーパーメソッド

 
 
1日20分ですか?ちょっと信じられません。

酒井式 Simple English は1日20分のトレーニングを目安にしています。

英語に限らずに何でもそうですが、物事の習得はとにかく続けることが大切です。(無理せずに続けられることを考えると、だいたい20分が目安とお考え下さい)

酒井式 Simple English は、展開力があるセンテンスを、どんどん組織的に提示して行きますので、5分でも10分でも、あるいは30分、40分でも、もちろん効果があります。

要は、毎日続けるのに適した時間を、ご自分で調整してもらってOKです。

どうして81文なのですか?

長年英語を教えて来た経験から言える事で、また、自分が英語を話せるようになったプロセスでも言えるのですが、最初の81文が脳にほぼ完全と言う形で入ると、とにかく話せるようになります。

もちろん、この81文はどんなセンテンスでも良いというわけではありません!

酒井式 Simple English にて、 Magic 81 = 9×9のように覚える81文と定義している文に、英語を上達させる秘密を組み込んであります。

例えば、

My boss has a very good memory.(私の上司はとっても記憶がよい)
My house gets a lot of sunshine.(私の家は日当たりがよい)

といったように、have, get, give, on, off などを使って、この程度の長さの文であり、後になって広がりのある文が効率が良いのです。

バラバラと200~300文と適当な文を練習するのではなく、Magic 81 に秘められた81文に集中してもらうと英語が違って見えてきます。

この81文をどう選ぶかは他の教材では、まずできません。そして、それを組織的となると全くできません。研究と経験が必要です。

メールも書けるようになりますか?

ズバリ「話せれば、書けます」

あなたは話すことと書く事を、完全に別のこととして分けて考えていませんか?

メールの文章は、ほとんどが会話体なので、話せると書けるの能力はほぼ100%一致しています。「話す ≒ 書く」です。

メールを使う人がどんどん増えていますので、今後は書く方が、もしかしたら話すよりも重要になってくるかも知れません。

失敗の経験が多く何事も長続きしないので、このトレーニングも続けられるか心配です。

99%の先生たちは、難しい事をバラバラと教え過ぎています。

酒井式 Simple English は、単純、即効、楽しく。といったキーワードに基づき作成しています。

難しく教えるのではなく、基礎に基礎に戻るように教える発想で、できるだけ易しく易しく、あなたの脳が自然と「英語は簡単だぞ」と思えるように作っています(こういうことが出来るとは信じてもらえないかも・・・)

極力負担なく、そして継続する為には楽しくなければ続きませんので、そして、なんと面白い(はず)です。
 
 
>>酒井式 Simple English公式サイトはこちらから
 
 
 
 
 

酒井式 Simple English / Magic 81~英語が話せるようになる方法~ TOP » 2015年4月2日 のアーカイブ